2008
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| 2008年第1四半期に21億スイスフランの純損失 |
2008年04月24日 |
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クレディ・スイス・グループは2008年第1四半期業績を発表しました。レバレッジド・ファイナンスとストラクチャード商品の正味評価損53億CHFを計上し、当四半期の損益は21億4,800万CHFの純損失となりました。その他大半の業務は引き続き好調でした。
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| 富山化学工業の単独アドバイザーを務める |
2008年02月13日 |
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クレディ・スイス証券は、富士フイルムホールディングス(FH)による富山化学工業への公開買付けや、FHおよび大正製薬に対する第三者割当増資の実施を含む一連の取引において、富山化学工業の単独ファイナンシャル・アドバイザーを務めています。本件は国内医薬品業界では最大級の資本・業務提携であり、クレディ・スイスは世界のヘルスケア業界における豊富なアドバイザリー実績を基に、富山化学工業をサポートしています。
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| 2008年通年で85億スイスフランの純利益 |
2008年02月12日 |
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クレディ・スイス・グループは2007年第4四半期および2007年通年の業績を発表しました。2007年通年の純利益は85億4,900万CHFで、継続事業ベースでは前年を3%上回りました。2007年第4四半期の純利益は13億CHFでした。
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| 米ローンスターの単独アドバイザーを務める |
2008年02月05日 |
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クレディ・スイス証券は、米ローンスターの保有する東京スター銀行株式のアドバンテッジパートナーズへの売却において、ローンスターの単独ファイナンシャル・アドバイザーを務めました。また、アドバンテッジパートナーズによる株式公開買付け(TOB)を通じた株式買収のファイナンシングとして、シニアタームローンの共同事務主幹事およびPIKタームローンの単独アレンジャー兼単独事務主幹事も務めました。
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2007
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| ブラジル株式ファンドとブラジル債券ファンドの新規募集を開始 |
2007年11月26日 |
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クレディ・スイス投信は投資信託「クレディ・スイス・ブラジル株式ファンド(愛称:セレソン)」と「クレディ・スイス・ブラジル債券ファンド(愛称:アマゾンの恵み)」の新規募集を開始しました。販売会社は東海東京証券で、当初申込期間は12月13日まで、設定は12月14日の予定です。
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| エマージング・マーケッツ部を新設、部長に石戸宏之を採用 |
2007年11月16日 |
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クレディ・スイス証券はエマージング・マーケッツ部を新設し、同部長に石戸宏之を採用しました。新興市場商品業務に特化した部門として、アセットとライアビリティーの双方に注力し、日本の顧客向けに商品組成、投資案件の発掘(ソーシング)、販売などを行います。
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| 札幌、名古屋、福岡証券取引所で株式電子取引を開始 |
2007年11月08日 |
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クレディ・スイス証券は日本で初めて札幌、名古屋、福岡証券取引所で株式電子取引を開始しました。この電子取引はDMAと呼ばれ、機関投資家が当社システムを通じて直接取引所に売買注文を出し、注文を自動的に執行するサービスです。国内すべての証券取引所をDMAで接続する証券会社は今までなく、当社が日本初となりました。
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| 2007年第3四半期に13億スイスフランの純利益 |
2007年11月01日 |
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クレディ・スイス・グループは2007年第3四半期の業績を発表しました。当四半期の継続事業からの利益および純利益は13億200万CHFでした。1-9月期通算の純利益は72億スイスフランで過去最高の業績となりました。
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| グローバル・インベストメント・バンク・オブ・ザ・イヤーに選ばれる |
2007年10月15日 |
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クレディ・スイスは英金融専門誌バンカーが主催する投資銀行アワードで「グローバル・インベストメント・バンク・オブ・ザ・イヤー(年間最優秀投資銀行)」に選ばれました。部門別でもレバレッジド・ファイナンス、ハイイールド債、転換社債の各部門で最優秀賞を獲得しました。
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| 米金融専門誌の株式エグゼキューション調査で日本第1位 |
2007年10月03日 |
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米金融専門誌インスティテューショナル・インベスター・アルファがヘッジファンドなど機関投資家を対象に実施した、証券会社の株式エグゼキューションに関する調査で、クレディ・スイスは日本における全ての項目(総合、アルゴリズム、DMA、伝統的株式エグゼキューション、市場知識)で1位に選ばれました。
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| プライムサービス部長に古賀庸治を採用 |
2007年09月11日 |
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クレディ・スイス証券はプライムサービス部長に古賀庸治を採用しました。古賀はヘッジファンド顧客向け業務(プライム・ブローカレッジ業務)の日本における営業・マーケティング活動を統括します。クレディ・スイスは現在日本およびアジアでプライムサービス部門の強化を進めています。
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| 投資銀行部門に高塚義弘を採用 |
2007年08月22日 |
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クレディ・スイス証券は投資銀行部門のマネージング・ディレクターとして高塚義弘を採用しました。法人統括本部長大楠泰治の下、事業法人部門を担当します。クレディ・スイスは日本における投資銀行業務の拡充を進めており、今回の採用はその一環です。
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| 2007年上半期に59億スイスフランの純利益 |
2007年08月02日 |
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クレディ・スイス・グループは2007第2四半期および上半期の業績を発表しました。純利益は第2四半期が31億8,900万CHF、上半期は59億1,800万CHFでした。
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| 日興・クレディ・スイス・インフラ・ファンドの純資産が1000億円を超える |
2007年07月05日 |
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日興・クレディ・スイス・インフラ・ファンド(愛称:インフラ・フォーカス)は、今年6月22日の設定後も順調に残高が伸び、純資産総額が1000億円を超えました。当ファンドは新興国におけるインフラ事業をテーマとした株式投資信託で、インフラ事業に携わる現地企業および先進国企業の株式に投資します。販売会社である日興コーディアル証券を通じて、現在も継続募集を行なっています。 >> プレスリリース
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| 2007年第1四半期に27億スイスフランの純利益 |
2007年05月02日 |
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クレディ・スイス・グループは2007年第1四半期の業績を発表しました。当四半期の純利益は27億CHFでした。クレディ・スイス・グループは当期から中核業績ベースで業績発表を行います。中核業績にはインベストメント・バンキング、プライベート・バンキング、アセット・マネジメントの3事業部門とコーポレート・センターの業績が含まれます。当期の中核業績ベースの継続事業の税引前利益は35億7,600万CHFで、前年同期比16%増でした。 >> プレスリリース
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| 2006年通年で113億スイスフランの純利益 |
2007年02月15日 |
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クレディ・スイス・グループは2006年第4四半期および2006年通年の業績を発表しました。2006年通年で113億2,700万CHFの純利益を計上し、前年純利益を94%上回りました。2006年第4四半期の純利益は46億7,300万CHFでした。 >> プレスリリース
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| クレディ・スイス・グループCEOにブレイディ・ドゥーガン |
2007年02月15日 |
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クレディ・スイス・グループは、CEOのオズワルド・グリューベルが辞任し、取締役会が後任にインベストメント・バンキング部門CEOのブレイディ・ドゥーガンを指名すると発表しました。ドゥーガンの後任にはアジア太平洋地域CEOのポール・カレロが指名される予定です。 >> プレスリリース
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2006
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| 2006年第3四半期に19億スイスフランの純利益 |
2006年11月02日 |
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クレディ・スイス・グループは2006年第3四半期の業績を発表しました。当四半期の純利益は18億9,200万CHF、2006年1-9月期の純利益は66億5,400万CHFでした。当四半期末現在の新規純資産は310億CHFとなりました。 >> プレスリリース
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| アセット・マネジメント部門アジア地域副会長を任命 |
2006年09月25日 |
- クレディ・スイスはアセット・マネジメント部門のアジア太平洋地域副会長にアンソニー・イリヤを任命しました。イリヤはアジアにおけるアセット・マネジメント事業の総責任者として、従来型およびオルタナティブ商品の拡充など事業の強化に取り組みます。 >> プレスリリース
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| AES(アドバンスト・エグゼキューション・サービス)広告キャンペーンを開始 |
2006年09月25日 |
- クレディ・スイスはAES(アドバンスト・エグゼキューション・サービス)の広告キャンペーンを開始しました。これは昨年6月のキャンペーンに続くもので、日経金融新聞に10月下旬まで掲載されます。AESはクレディ・スイスのアルゴリズム・トレーディング・システムで、その画期的なサービスは日本でも圧倒的な支持を得ています。
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| リステッド・デリバティブズ責任者にコリン・マックファーランを採用 |
2006年09月11日 |
- クレディ・スイス証券はリステッド・デリバティブズ・グループ部長にコリン・マックファーランを採用しました。このほかにも2名を同時採用し、日本におけるリステッド・デリバティブズ業務の拡充を進めます。
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| 北越製紙の単独アドバイザーを務める |
2006年09月06日 |
- クレディ・スイス証券は北越製紙(時価総額約1,519億円)の単独ファイナンシャル・アドバイザーを務め、王子製紙による敵対的な株式公開買い付け(TOB)の防衛に成功しました。本件は国内の大手企業が同業他社に対して試みた初の敵対的買収として多くの注目を集めましたが、クレディ・スイスは豊富なM&Aアドバイザリー実績を基に、無事ディフェンスに成功しました。
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| 創立150周年記念レセプションを開催 |
2006年09月05日 |
- クレディ・スイスは創立150周年記念レセプションを東京で開催しました。クレディ・スイスは1856年にチューリッヒで設立され、今年で150年になります。記念レセプションはクレディ・スイス・グループ会長のワルター・キールホルツが主催し、700名を超える参加者で盛況となりました。
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| 資本市場本部副本部長に鶴田靖人を採用 |
2006年08月14日 |
- クレディ・スイス証券は資本市場本部副本部長に鶴田靖人を採用しました。日本における資本市場業務全般を統括し、特に株式案件のオリジネーション業務を担当します。クレディ・スイスは日本における事業を強化しており、今後も資本市場業務の更なる拡充を進めます。 >> プレスリリース
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| サッポロホールディングスの単独アドバイザーを務める |
2006年08月13日 |
- クレディ・スイス証券はサッポロホールディングスによるカナダ第3位のビール会社スリーマンビールの買収において、サッポロホールディングスの単独ファイナンシャル・アドバイザーを務めました。これはサッポロビール株式会社を通じ、スリーマンビールの株式を公開買付けするもので、日本のビール会社による初めての北米ビール会社買収案件となります。
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| 2006年上半期で48億スイスフランの純利益 |
2006年08月02日 |
- クレディ・スイス・グループは2006年第2四半期および上半期の業績を発表しました。純利益は2006年第2四半期が21億5,800万CHF、上半期は47億6,200万CHFを計上しました。当四半期末現在の新規純資産は301億CHFとなりました。 >> プレスリリース
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| 米スターマイン日本株アナリスト調査で高評価 |
2006年07月20日 |
- クレディ・スイス証券は米スターマインが発表した日本株アナリスト調査で高い評価を獲得しました。電力・ガス担当アナリストの酒井田浩之は収益予想アウォードで総合3位、薄井太は業種別銘柄選定アウォードの電力・ガス部門で1位となりました。
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| アジア地域の株式調査チームが第3位 |
2006年06月28日 |
- クレディ・スイスのアジア地域株式調査チーム(日本を除く)は、インスティテューショナル・インベスター誌が実施した「2006年アジアリサーチ調査」で総合第3位に選ばれました。
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| 債券本部シニア・リレーションシップ・マネジャーを採用 |
2006年06月19日 |
- クレディ・スイス証券は債券本部シニア・リレーションシップ・マネジャーに田口美一(たぐち・よしいち)を採用しました。主要機関投資家顧客との幅広いリレーションシップの強化・拡充に取り組み、日本における債券事業の更なる強化を進めます。 >> プレスリリース
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| ウインタートウル保険をAXAに売却 |
2006年06月14日 |
- クレディ・スイス・グループはグループの保険事業部門であるウインタートウル・スイス保険を123億スイスフランでAXAに売却する正式契約を締結しました。本件はバンキング業務に集中するというグループの経営戦略に沿ったもので、規制当局の承認等を経て本年末にも成立する見通しです。 >> プレスリリース
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| 法人向け新ファンドの募集を6月12日から開始 |
2006年05月26日 |
- クレディ・スイス投信は法人向け新ファンド「クレディ・スイスGTAAファンド(愛称:CSアルファ)」の届出をおこないました。当ファンドの販売会社は日興コーディアル証券で、当初申込期間は6月12日から6月29日まで、設定日は6月30日の予定です。 >> プレスリリース
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| 2006年第1四半期に26億スイスフランの純利益 |
2006年05月02日 |
- クレディ・スイス・グループは2006年第1四半期の業績を発表しました。当四半期の純利益は前年同期比36%増の26億400万CHF、当四半期末現在の新規純資産は311億CHFとなりました。 >> プレスリリース
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| 住宅金融公庫1907億円RMBSの条件を決定 |
2006年04月26日 |
- クレディ・スイス証券は住宅金融公庫の資産担保証券(貸付債権担保第42回住宅金融公庫債券)の条件を決定しました。発行額は住宅金融公庫の資産担保証券(月次発行)としては過去最大の1907億円となりました。利率は2.34%となりました。
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| 世界4資産配分型新ファンドの販売予定について |
2006年04月26日 |
- クレディ・スイス投信は新ファンド「クレディ・スイス世界4資産巧配分ファンド(愛称:巧たくみ)」の届出をおこないました。当ファンドの当初申込期間は5月10日から5月30日まで、設定日は5月31日の予定です。 >> プレスリリース
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| AESアルゴリズム・トレーディング・サービスが第1位 |
2006年04月18日 |
- クレディ・スイスのアルゴリズム・トレーディング・サービス「アドバンスト・エグゼキューション・サービス(AES)」は、インスティテューショナル・インベスター誌が実施した調査におけるアルゴリズム・トレーディング部門のすべての評価カテゴリーで第1位に選ばれました。 >> プレスリリース
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| チーフ・エコノミストに白川浩道を採用 |
2006年04月03日 |
- クレディ・スイス証券はチーフ・エコノミスト兼経済調査部長に白川浩道を採用しました。白川は日本銀行を経て、UBS証券でチーフ・エコノミストを務めていました。2006年日経金融人気アナリストランキングの「エコノミスト」部門で4位に選ばれています。 >> プレスリリース
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| クレディ・スイス証券株式会社の営業を開始 |
2006年04月01日 |
- クレディ・スイス証券株式会社は本日より営業を開始しました。これはクレディ スイス ファースト ボストン証券会社東京支店が、クレディ・スイス証券株式会社に営業譲渡したことによるものです。これにより、クレディ・スイスの日本における証券業務はクレディ・スイス証券株式会社がおこないます。
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| クレディ・スイス銀行東京支店長に塚本裕一を任命 |
2006年03月27日 |
- クレディ・スイス銀行は4月1日付で東京支店長に塚本裕一を任命する人事を発表しました。クレディ・スイス銀行東京支店はクレディ・スイスのインベストメント・バンキング部門の一部として、日本の機関投資家に外国為替、マネーマーケットなどのサービスを提供しています。 >> プレスリリース
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| 日経アナリストランキングで会社別第6位に躍進 |
2006年03月20日 |
- 日経金融新聞が発表した「人気アナリストランキング」の会社別総合順位で、クレディ・スイスは昨年の12位から大きく順位を上げ6位に選ばれました。25名のアナリストがランクインし、そのうち10名が5位以内に選ばれるなど好成績を残し、記事中でもクレディ・スイスの「躍進が目立った」と紹介されました。
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| 東覚健二が証券化アナリスト部門第3位 |
2006年03月13日 |
- 日経公社債情報が発表した「債券アナリスト・エコノミスト人気調査」の証券化アナリスト部門で、クレディ・スイスの証券化商品ストラテジスト東覚健二が第3位に選ばれました。昨年の人気調査では同部門第5位に選ばれていました。
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| ダイヤモンドリース変動利付債の単独主幹事を務める |
2006年03月07日 |
- クレディ・スイスはダイヤモンドリースの国内普通社債(第35回無担保社債、期間5年、発行総額100億円)の単独主幹事を務めました。7日に条件決定され、利率は6ヶ月LIBOR+0.15%となりました。
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| 住宅金融公庫920億円RMBSの主幹事に選定される |
2006年03月03日 |
- クレディ・スイスは住宅金融公庫の資産担保証券(第41回貸付債券担保住宅金融公庫債券)の主幹事(事務幹事)に指名されました。発行予定額は920億円で、3月中旬に条件決定され、同下旬に発行の予定です。
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| 日米クロスボーダーM&Aのアドバイザーを務める |
2006年02月28日 |
- クレディ・スイスはテルモ株式会社による米国マイクロベンション社の買収において、テルモの単独ファイナンシャル・アドバイザーを務めました。これはテルモが脳動脈瘤治療機器メーカーであるマイクロベンション社の株式を100%取得するもので、テルモにとっては米国における初の本格的買収案件となりました。
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| 日本市場の中期的成長について楽観的 |
2006年02月20日 |
- クレディ・スイスは日本市場の今後の成長に関する楽観的な見通しを発表しました。構造改革によって環境が好転し、中期的な投資機会があると見ており、日本株式を主要なオーバーウェイト分野としています。 >> プレスリリース
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| 2005年通年で59億スイスフランの純利益 |
2006年02月15日 |
- クレディ・スイス・グループは2005年第4四半期および2005年通年の業績を発表しました。2005年通年で58億5,000万CHFの純利益を計上し、前年純利益の56億2,800万CHFを上回りました。2005年第4四半期の純利益は11億300万CHFでした。 >> プレスリリース
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| 新ブランド広告キャンペーンを開始 |
2006年01月31日 |
- クレディ・スイスは新しいブランドとロゴの導入にともなう広告キャンペーンを日本国内で開始しました。今後新聞、雑誌、テレビなどで本格的な広告展開を予定しています。本日掲載された新聞広告のコピーはこちらをご覧ください。 >> 広告
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| 日本株ストラテジー予想:長期的な上昇トレンドは続く |
2006年01月19日 |
- クレディ・スイスは日本株に関する見通しとして、マーケットが2008年初頭へ向け長期上昇トレンドに入ったと発表しました。 >> プレスリリース
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| 第1回ジャパン・インベストメント・コンファレンスを開催 |
2006年01月18日 |
- クレディ・スイスは1月19日と20日の2日間、第1回ジャパン・インベストメント・コンファレンス(JIC)を東京都内で開催します。このコンファレンスは日本の一流企業48社の経営トップと国内外の機関投資家との橋渡しを目的とし、参加総数はおよそ900名を見込んでいます。 >> プレスリリース
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| クレディ・スイス、全世界で新ブランドを導入 |
2006年01月16日 |
- クレディ・スイスは全世界で新たなブランドとロゴを導入しました。新ブランドはインベストメント・バンキング、プライベート・バンキング、アセット・マネジメントの三事業を統合した一つの銀行としてのアイデンティティーを示すもので、各分野における世界有数の金融機関としてのダイナミズムと革新性、そして長い歴史を誇るスイスの銀行としての安定性、実績、思慮深さを表しています。 >> プレスリリース
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